清水幹太、BIRDMAN、コバヤシタケルが明かす、Intel「PUSH for Ultrabook」の舞台裏

ぼくらの仕事を、white-screen.jpさんにインタビューしていただきました。
激動の65日間を余すところなく語ったのはこの天才たち。

世界中から5万人が参加! 清水幹太、BIRDMAN、コバヤシタケルが明かす、Intelのキャンペーン「PUSH for Ultrabook」の舞台裏!!

 

読んでいただければわかりますが、やっぱり凄い案件に関わってたんだなと。

 

push03

 

そもそも自社にこの装置を作っちゃうこと自体がクレイジーだと思う。

 

push

 

しかも24時間回すとか…。

 

push

 

GWを挟む24時間休みなしのブロック詰めの当番(通称 蟹工船)では、スタッフのみんなにずいぶん無理強いをしたり、自分が強行突破した場面もありました。

 

push08

 

が、アイデアを絵空事に終わらせず次々と形にしてゆく天才たちによって完成・更新されてゆくこのとんでもない装置。最後まで全員で“運転”することができたのは心底うれしい。

 

push09

 

目の前で起きていることは魔法か?そんな気持ちで見守っていました。

 

push04

 

自分を振り返ってみれば、至らないところも多々ありました。

 

push06

 

もっともっと役に立つ人間にならないと。

 

push02

 

そう思います。

 

psh01

 

ぼくに魔法は使えなくても。

 


投稿者: tacrow

伊藤 拓郎 / Takuro ITO (April 12, 1980~) 2006年:武蔵野美術大学 造形学部映像学科卒業 2006年:(株)博報堂アイ・スタジオにてプランナー/コピーライター職 2012年:(株)BIRDMANにてプランナー/ディレクター職 2017年:(株)某広告代理店にてデジタル・プランナー/コミュニケーション・プランナー職(現職) デジタルガジェット、広告、映画、Netflix、写真、ももクロのあーりんを愛してやまない37歳